複雑なゲーム作りは無理そうですが以下の内容で整理できれば、そこそこ面白そうな内容に仕上がるのではと思います。
クラスを使っていろいろな対象物(オブジェクト)を仕様書としてconstructor() update() draw()の3項目に分けて用意します。
タイマーをスタートさせ、クラスで定義された各対象物をオブジェクト化したものをupdate と drawをひとまとめにし繰り返し呼び出します。
クラス内のupdate()内の条件設定がなかなか大変で、稼働中のオブジェクトの有効無効の判定に馴れるため実際に動かしながら検証していければ完成にちかづきそうです。
図形を描くときに気づいたこと
図形データーをnode番号と座標値で描くとき、四角形や、その他多角形、一筆書きなどで配列要素の次数が異なる場合は繰り返し範囲を、配列要素のlength(2次要素)で指定すると描画プログラムを共通で使えます。
